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iPadで音が鳴らなくなるバグの直し方

前から音が鳴らないアプリがあったのですが、直し方がわかったのでメモがわりに書いておきます。

iPadの横にあるロックに音声ミュートを割り当てていて、音声がミュートになった状態で電源をオンにすると音が鳴らなくなるようです。これがアプリ毎にミュート設定があるので音がなるアプリとならないアプリが混在します。

リンクはこちら。

http://yuhnote.com/2012/02/14/ipad-sound/

IRKitというデバイスの可能性

Andruinoをベースした学習リモコンがいい感じですね。どうやらこのIRKit自体がウェブサーバになっていて、RESTやら、JSONでURLにコマンドを送ることで所定のIR信号を送信するようになっているようだ。HTTPサービス(apatche)で稼働しているようなので難なくカスタマイズもできそう。ハードウェアもオープンソースで回路が公開されている。一般ユーザもiPhoneアプリでWifi経由でコマンドが送れるようになっている。便利そうだ。

オフィシャルページ:http://maaash.jp/

いくつかの参考になるページ

http://y-nmc.blogspot.jp/2014/03/irkit.html 

音声合成との相性もいいはずだ。PCのUSB接続で使えるIRが売られていればそれでいいっていう感じもするが。HTTPで単体で動くというのがうれしい。

LOCTITE ハケ塗りシールはがし

iPhone5に貼ってあったシールを剥がすために、LOCTITEのハケ塗りシール剥がしを使ってみた。今回はちょっと大きめの200mlのものをアマゾンで買った。

ボトルはちょっと大きめで、ジュースの缶を短くした感じ。(蓋にはちょっと大きめで硬いハケが付いています)

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今回はこのiPhone5に貼られているシールを剥がします。

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塗った時の写真はないのですが、説明にある通り、2、3分でシールのベタベタした粘着性の部分が溶けてくる感じがしました。ハケも付いてくるのですが、今回はiPhoneのアルミ上のシールを剥がしたので、浮き出てくるような感じはなかった。プラスチックのハケでは浮き出た隙間に入り込むことはできなかったので、結局ハサミを使って剥がしました。(ちょっと傷がついたけど、表面の粘着物も綺麗に取れてすべすべに)

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剥がした後の写真。アルコールのような感じもして、拭いた後はピカピカ。

値札シールをきれいにはがす必要がある方はどうぞ、使ってみてください。ではでは

最安値の検索はこちら

今回購入したアマゾンのリンク。

 

MBP 2015 15インチ買った!

さて、前回はSwiftを勉強するためのリンクを見ていましたが、やっと来ました。購入しようと思い立った時には、なぜかホームページ上からは15インチだけは注文はできない状態になっていました。なんでも台湾の無線機器のレギュレーションに引っかかり、1、2ヶ月出荷できないとのコメントが書かれていました。仕方がないので、店頭で買おうか迷っていました。(その時はWWDCが近いと思いつつ、新しいのが出ても出なくても、即買いのつもりだった)そのまま6月8日になり、WWDCが開催されMBPの発表はされなかったものの、ホームページ上ではひっそり販売開始されていました。(これは台湾だけだったのかは不明です。新しいモデルの生産が開始されているんだったら、工場は古いモデルの生産はしないんだろうけど)

さて、細かいレビューは他のサイトに譲るとして、今後何をやりたいかを書いてみようと思います。(ちなみに買ったモデルは最強モデル。日本円だと30万円越えのやつね。最近メモリサイズだのCPUだのって面倒くさいので、興味のある方は最強モデルをアップルのサイトでカスタマイズして見てください)

  1. ウィンドウズをインストールして開発環境として持ち歩けるようにする。今はデザイン的に欲しいウィンドウズマシンもない(っていうかマシン選びに興味ない)し、OSだけ仮想環境で走らせられればいいかなと思います。アクティベートもできるみたいだし、タイムマシン的なこともできるらしいので評価用のソフトのインストールもできそう。これができれば、Win7, Win8, Win8.1とオンラインでアップグレードされるWin10もこれ一台で評価できるだろう。
  2. ビデオ編集とか。今後はちょっとずつネットで公開していこうと思います。コンテンツについては幾つかやりたいことがありますが、音楽系(デモ曲の発信)やプログラミングの解説とか。観光地の紹介やら。
  3. 音楽系の編集。せっかくCubase8のアップグレードもしたんだし使わないとね。今じゃたくさん出てるけどミクさんで曲を作って、公開っていうのもね。
  4. Swift2。もともと持ってたMBP2010モデルでもアプリは作ってたけど、これは継続。

このくらいかな。ゲームはやってる時間ないし、目的もないからね。ゲームを作るっていうのはありかもしれないけど。

最後に不具合というか、まだ慣れない点。

  1. キーボード。どうも薄くするために、キートップが薄くなっているみたいだけど、指を結構奥まで確実に押さないといけないので、タイピングには向かないかも。MBPユーザはグラフィックとかテキストとかは外部キーボードなのかな。。。
  2. Wifiがたまに切れる。うちには.ac対応のWifiがあるんだけど、ネットがたまに落ちる。リブートしないと復帰できない。これはちょっと困る。
  3. OSのアップデートが頻繁すぎる。これはウィンドウズでも同じですが、作業中やプレゼン中に出されても困りますね。アップデートしますかって言われたらしたくなるのは当然ですが、会議中に勝手にリブートされたり、毎回電源を入れる時や電源を落とすときにも更新中ですとか。起動時間が問題とか散々言われてきたのに、これじゃセキュリティのリスクを理由に便利じゃなくなっている。やっぱり外出時はスマホかタブレットでするしかないか。
  4. Retinaディスプレイ。文字が綺麗になるのはいいけれど、画面が狭い。高解像度なら広い画面を有効に使えることを優先してほしい。写真を見るのには適しているけれどなんだか狭い画面で仕事はしにくい。いまだにマルチスクリーンがノートパソコンでは使いにくいのは気のせいか。(タッチパッドのせいかも)

おまけに、AppleTVも買った。これは50インチのテレビにMBPの画面をミラーリングする為。なんかの時に画面をテレビに出せるのはいいと思う。iPadでもiPhoneでもできるのはとてもいい。映画も自宅からレンタルできるしね。

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どこかのウェブで見たけれど、もっと人が知りたいことを書かないと、こういう記事はアフェリでは稼げないらしい。私事なんかは誰も読みたくないということね。:p

SONY RX100M3で自撮りするためにワイアレスリモコン(RMT-VP1K)を買った。

日本では去年から発売が遅れているRMT-VP1Kですが、台北101の地下にあるソニーのショールームで売られていました。お値段は日本では定価7000円となっていますが、台湾では1680元。日本円は2015年2月現在1元3.7元なのでだいたい6200円くらい。台湾に旅行で来られる方でこのリモコンの発売をお待ちの方はちょっと特できますね。(2月20日更新:Yahoo ショッピングの最安値は5750円)

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RMT-VP1Kの箱。日本語と英語、多国語のパッケージとなっています。

 

さて、使い心地はと言いますと、自撮りをするには写真、ビデオ、ズームイン、ズームアウト共にスムーズです。三脚に立てて自分をとる場合、自撮り棒にRX100M3をつけて液晶で自分の姿をかくにんしつつ自然な位置からシャッターを押すことが可能です。

VelbonのULTRA STICK SELFIEにRX100M3と赤外線レシーバーを装着した様子。

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VelbonのULTRA STICK SELFIEにRX100M3を取り付けクリップを使って、赤外線レシーバを取り付けた状態。

 

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クリップ部分から赤外線レシーバを取り外した状態。レシーバの裏側には、三脚用の穴とホットシューに付けられるスロットが付いている。

 

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赤外線レシーバをUSBコネクタに取り付けた状態。この方がしっくりくるかな。

 

赤外線レシーバーのクリップは着脱式になっており、レシーバー単体でカメラ上部のフラッシュシューまたは三脚ネジに取り付けるこのが可能。RX100M3にはフラッシュを取り付けるスロットがないのでクリップで自撮り棒に取り付けています。このリモコンはソニー製のビデオカメラにも使えるようです。

RM-VPR1もRX100M3を買った時に買ったのですが、ケーブルが短いので左手で自撮り棒を持って右手で撮影はできません。(自撮り棒は725mm、RM-VPR1のケーブルが0.8m)三脚に固定する場合にはいいと思います。赤外線のリモコンは今回が新発売なので、今後有線は無くなっていくのかもしれませんが。

このブログは買ってから1ヶ月後(2月19日)に書いていますが、このころには日本でも発売されていると思いますが、RM-VPR1 からの買い替えまたはサイバーショットで自撮りをするにはとてもいい商品です。

欲を言えば、次からのカメラには赤外線レシーバを本体に内蔵してほしい。CANONのビデオカメラにはリモコンは付いていたなぁ。

ヤフーショッピング、アマゾンの価格リスト

RX100M3の価格リスト

Velbon Ultra Stick Selfieの価格リスト

RM-VPR1の価格リスト

RMT-VP1Kの価格リスト

ではでは。